判型

判型」とは、本のサイズ、大きさのこと。
同じ判型でも、書籍によってサイズが異なることがある。

【主な判型一覧】

  • ・A4判 210×297
  • ・A5判 148×210 ※文芸誌
  • ・A6判 105×148 ※文庫
  • ・B4判 257×364
  • ・B5判 182×257 ※週刊誌
  • ・B6判 128×182
  • ・菊倍判 218×304、227×304
  • ・国際判 215.9×279.4(8½×11インチ)※「A4変形」とも
  • ・AB判  210×257
  • ・菊判  152×218、152×227
  • ・四六判 127×188
  • ・B40判 103×182 ※新書 105×173の場合も
  • ・ポケット・ブック版 106×184
    (早川書房の「ハヤカワ・ポケット・ミステリ」で使われている)
  • ・三五判  84×148
  • ・八折り判
  • ・HL判
出版・書店用語書店実務本の用語
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アユム

1988年、千葉県生まれ。書店と出版社を経て、ライターとして活動中。2017年より株式会社ミシェルベース代表取締役。

【読みたい本が見つかる】をコンセプトに、洋書・和書のおすすめ本をご紹介。「読書が大好きで、洋書も気になるし、英語も身につけたい」。そんな欲張りな人(自分含め)に向けて記事を書いています。

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