装丁(そうてい)

装丁(そうてい)」とは、製本の仕上げとして、書物の表紙・扉(とびら)・カバーなどを施し、本としての体裁を整えること。
また、表紙・裏表紙そのものを指すこともある。装丁を制作する人のことを「装丁家」などと呼ぶ。

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Ayumu Yuasa

ライター / 散歩好き
書店員および出版社での仕事を経験後、独立。2013年に読書ブログ「コトビー」を開始しました(月間約10万PV)。2017年に会社を設立(社員は0人)。本と本屋が好きです。このブログでは読書や書評記事を書いています。英語学習ブログ「コトビーENGLISH」も運営中。

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