出版社

出版業界ニュース

読み放題サービスの限界?アマゾンが講談社の1000を超える作品すべてを削除

アマゾンは2016年8月3日から、電子書籍の読み放題サービス「キンドル アンリミテッド」をスタートさせました。月額980...
2017.10.13
出版社

つい見ちゃう!本の電車広告でドア横が選ばれる理由とは?

どんなに良い本でも、人目につかないと売れることはありません。 反対に言えば、どんなにヒドい本でも上手に宣伝をすれば売り...
2017.04.05
出版業界ニュース

なぜ集英社は雑誌・書籍の売り上げ減でも増収増益を達成できたのか?

集英社が8月25日に平成27年6月1日〜同28年5月31日期の決算を確定しました。 売上高は前年比0.7%増の12...
2017.04.05
出版業界ニュース

書店の実売が大幅アップ!小学館が雑誌を100円値引きで販売するワケ

雑誌の売上額が書籍を下回ったことが話題になりました。 紙の雑誌というのは、もしかしたら時代遅れのコンテンツになってしま...
2017.04.05
出版業界ニュース

小さな出版社を救う!「自社メディア」という新たな収益源のつくり方

最近、出版業界はさまざまなニュースが飛び交っていますね。 たとえば小学館の赤字決算。あの大御所版元が30億円超の赤...
2017.04.05
出版業界ニュース

超有名な英語参考書『Forest(フォレスト)』がまさかの新名称を一般公募

※【追記】公募の結果、Forestは『総合英語Evergreen』に生まれ変わりました。 高校時代、慣れない英文法...
2017.04.05
出版社

あの本を担当した編集者の名前を僕たちはまだ知らない【奥付に編集者を!】

本というのは著者のもの。かたちとしては間違いではありません。 しかし、実際のところ(厳密に言えばお金関係)を見れば、本...
2017.04.05
出版営業

【出版営業絶滅論】出版営業という仕事は、やがて死に絶えてしまうのか?

わたしは約2年間、出版社の営業として本屋や取次を担当していました。 本屋は大好きですから、趣味と仕事が合わさったよ...
2017.04.05
出版営業

食える出版社の営業になるには?上司や先輩から盗んだ「5つの習慣」

新卒で就職をして、アレコレと転職を繰り返してきました。 結果的に、正社員として働いた出版社の営業が最も長い職歴となりま...
2017.04.05
出版社

なぜ講談社現代新書のカバーデザインは収集癖を強く刺激するのか?

出典:metrol.co.jp 人は見た目がなんちゃらとよく耳にします。 それと同じで、本も見た目がとっても大事...
2017.04.05