読書術

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1ヶ月で300冊読める!初心者でも実践できるシンプル速読術

本を読みたい、もっと言えば早くたくさん読みたい。これは読書好きのみならず、多くの人に共通する願望のはず。 そのためには、いわゆる速読術や多読術といった技が必要になってきます。 でも、早く読むためには慣れや技術が必要になるのも事実。ハードルが高い、そう感じている人も多いのではないでしょうか。 わたしもその一人ですが、最近出会った佐藤優(まさる)氏の速読術はシンプルでわかりやすく、初...
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電子書籍を使ってプログラミングの独学・勉強を超効率化する方法

プログラミングという言葉を耳にする機会が増えました。 人工知能、機械学習、ディープラーニングといった用語も少しずつ人口に膾炙してきた印象があり、あたらしくIT分野に挑戦する人も多くなっています。 さらに、小学校におけるプログラミング学習の必修化なども進んでいることから、ある意味「やらなきゃヤバイ」勉強の1つになりつつあります。 プログラミングを勉強する方法はいくつかありますが、誰...
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スマホ習慣を断つ!SNSやニュースアプリをやめて読書を習慣づける方法

スマホが手元にないと不安になる。こんな症状に陥っている人は多いのではないでしょうか。 特に時間を奪われるのが、つい無意識に見てしまうSNSやニュースアプリ。 Facebook、Twitter、Instagram、LINE、SmartNews、Gunosyなど、スマホアプリは百花繚乱の様相です。 便利なのは良いですが、必要もないのに開いて時間を浪費するのはもったいない。その時間、習慣を...
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正しい読書法はどっち?「1冊の本を繰り返し何度も読む」or「新しい本に挑戦する」

「1冊の本を何度も繰り返し読む」のと「いろんな新しい本を開拓する」のでは、どちらの読書法が正しいのでしょうか?結論からいうと、読書の目的によって読み方は変えるべきです。くわしく解説します。
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忙しい大人こそ読むべき!小説の読書効果は忘れたころにやってくる

本を読むことで身につくことはたくさんあります。 そのなかでも、やはり実用書や学術書、ビジネス書や参考書などは読んだ知識がそのまま体の中に入ってきます。 つまり、”即効性”が高いわけです。 それもそのはずで、書いてあるのは知識そのもの。それをそのまま吸収すれば、おのずと知識は身につきます。 しかしどうでしょう。小説にはそのような”即効性”を期待できるでしょうか。 おそらく、世の中に...
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次はなに読む?読みたい本がスグに見つかる6つの探し方

本をさがすのは読書好きにとって至福の瞬間です。 自分が読みたいと思える本に出会うたびに、本の楽しさを実感できますよね。 とはいえ、いつでも読みたい本が見つかるかと言えばそんなこともありません。 なかなかしっくりくる本が見つからなかったり、探しても出てこないことだってあります。 自分が読みたい本を探すにはどんな方法を使えばいいのでしょうか? いますぐ試せる「自分に合った本を見つける...
読書術

「意識高い系」の人たちが好んで読みそうな本のタイトル16選

自己啓発書というジャンルの本があります。 いまの自分を変えたい、悩みを解決したい、もっと仕事ができるようになりたい人に好まれる本です。 普段本を読まない、あるいは自己啓発書を読まない人にとっては未知の世界かもしれませんが、タイトルを拾ってみるとなかなか興味深い言葉が並んでいます。 今回は意識が高い人が読みそうな自己啓発書のタイトルをひたすらピックアップしてみました。 いまの自己啓発...
読書術

読書の効果は凄まじい!本を読むと得られるメリット10選

読書で人生が変わる、というのは決して大げさではありません。読書の効果は凄まじいものがあります。本を読むとどんなメリットがあるのか?くわしく解説します。読書をすれば仕事もプライベートも充実する実感が得られるはずです。
読書術

読まずに積ん読している本を「無駄死にさせない」読書術3選

本屋で「これ面白そう!」と思い、意気揚々と本を買っても、その情熱はあっという間に失われるもの。 なんでこんな本買ってしまったんだろう?と悔やんだことがある人も多いのではないでしょうか。 どんなジャンルの本であれ、自分に合わない本というのは存在します。 ですから、いざ読むのを辞めたときでも、その本を適切に処理すれば心理的な負担も軽くなるのです。 読む気が失せたあの本を無駄死させない方...
読書術

挫折せずに古典作品を読む方法とは?自分に酔うだけの読書に別れを告げよう

知識人や地位の高い人はこぞって「教養を深めるために古典作品を読もう」って言いますよね。 本を読むことの効果には、人それぞれ主張があります。 まず言いたいのは、わたしは古典作品を読まなければいけないという風潮に断固反対であるということ。 古典作品を否定するつもりはありませんが、知識を積み重ねていったものでないと、古典を読んでも意味がありません。 なぜ多くの人は「古典作品」を推奨す...