おすすめの和書

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【手帳・ノート術のおすすめ5冊】目標や予定・メモの書き方が劇的に良くなる本を集めてみた

手帳術やノート術のおすすめ本をまとめてレビューします。初心者はもちろん、ノートを使いこなしている人でも参考になる本ばかりです。
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【手帳好きに超おすすめ】これで目標は達成できる。計画を行動に変える1冊『手帳で夢をかなえる全技術』

『手帳で夢をかなえる全技術』を読みましたのでレビューします。「手帳術の基本が網羅されているので、手帳初心者がまず最初に読むべき本」というのが読んだ感想です。
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【とにかくノートに書く】面倒なルールは不要。忘れがちな人のための手帳術『メモ活』

『メモ活』を読みましたので、読んだ感想をまとめました。メモの取り方やノートに使い方が誰にでもわかりやすく説明されています。おすすめの1冊です。
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必要なのは1冊のノートだけ。挫折なしで続けられる手帳の書き方『バレットジャーナル 人生を変えるノート術』

『バレットジャーナル 人生を変えるノート術』はバレットジャーナル考案者が書いた、いわば【完全版】の1冊です。読んだ感想とバレットジャーナルの使い方を解説します。
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「嫉妬や憎悪を努力に変える天才」が書いた1冊は、もはや”救いの書”だった。山里亮太著『天才はあきらめた』

南海キャンディーズ・山里亮太著『天才はあきらめた』を読んだ感想をくわしく紹介。読了して思ったが、山ちゃんは間違いなく「努力の天才」だと思う。
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国が戦争時に使う「言い訳」に騙されないために『戦争プロパガンダ 10の法則』

過去の戦争国が用いてきた「都合のいいプロパガンダ」がわかる『戦争プロパガンダ 10の法則』を読んだのでレビューします。この本を読めば「あの戦争国の主張には、もしかしたら裏があるのかも?」そんな疑問を持てるようになるはずです。
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ニューヨークが世界一の都市になった理由『世界史•10の「都市」の物語』

冷静に考えると、なぜニューヨークが世界で1番の都市になったのか。不思議ですよね。そんな疑問に答えてくれるのが『世界史•10の「都市」の物語』という本です。くわしくレビューします。
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夢の中で夢を見ているような小説。絵画の力、人を動かす芸術の魅力『楽園のカンヴァス』

『楽園のカンヴァス』の感想をご紹介します。ストーリーの題材はアンリ・ルソーという、あまり一般には知られてない画家なんですが、そこに誰もが知る天才画家パブロ・ピカソが関わってくることで多くの人に読みやすい小説に仕上がっています。
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自動車メーカーがIT企業に乗っ取られないために『CASE革命 2030年の自動車産業』

車は好きですが、事故のリスクを背負いながらヒヤヒヤ運転するのは好きではありません。 車を運転するたびに「自動運転が普及したらどんなに良いだろう」と考えてしまいます。 さて、これからの自動車業界は大きな変化を迎えようとしていますが、その変化は「CASE」という言葉で語られることが増えています。 今回は今後の自動車業界がどう変化していくのか、そして日本の自動車業界はどう生き残...
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面白すぎて思わず一気読み。世界中で起こる電気自動車争いの真実『世界「新」経済戦争』

電気自動車の将来性や今後の実用化について書かれた本『世界「新」経済戦争』を読みました。感想を述べつつ、本の内容についてくわしくレビューします。