予備日で英語は休みだけど昨日できなかった分を補う【トライズ英会話7日目】

今日でトライズがスタートして1週間が経過した。
昨日足りなかった時間の分を今日やった。
リスニングはナイアガラの滝のチャプターが、むずかしく感じた。地名など固有名詞の表現が多い文章は苦手。なにを言っているのかわからなくなる。
明日の先生とのオンラインレッスンに向けて、簡単に文章を作った。プログラミングとかWebのことを話そうと思っているけど、専門用語が多くてちょっと大変。あまり背伸びせずに、いまの自分が作れる文章を作ろうと思う。
いやしかし、オンラインレッスンの日が近づくと、途端に憂鬱になる。まだまだ英語が話せない自分が厳然と存在しているので、その現実と向き合うのが恐い。
でも、コンサルタントさんに言われたように「英会話のときは別人格を作り上げてください」という言葉を実践したいと思う。
なんのために英語をやっているのか。当然、自分のためだ。
たった1年後には、英語を話せている自分がいるんだと考えれば、たったこれくらいの憂鬱なんてたいしたことない。
と、こんな感じで自分を励ましてる(笑)
以下はコンサルタントさんに送った日常会話の練習用のフレーズ。
How long have you worked for that bookstore?
ー I’ve worked for that bookstore for two years. I was in charge of computer books. That is the getting into studying programming. A lot of customers asked me about books, so I had hard time answering to them. But I think that it was really valuable experience.

トライズ(TORAIZ)
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アユム

ライター。書店と出版社での仕事を経験後、本と英語のWebマガジン「コトビー」を運営。2017年より株式会社ミシェルベース代表取締役。現在の目標は1日1冊、洋書を読むこと。1988年、千葉県生まれ。読書量は年間200冊ほど。

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