スキマ時間でコツコツやることの重要性を再認識した日【トライズ英会話13日目】

1時間50分:リスニング
1時間0分:スピーキング
0時間0分:レッスン
0時間0分:予習、その他
合計2時間50分
朝時間は集中できる日とできない日があるので、なんとかしたい。仕事をもっと計画的に進めないと、ズルズルと仕事を続けてしまう。
ジムのトレーニング中、風呂掃除中、さらにはシャワーを浴びながら英語学習をやっている。とにかくスキマ時間を使わなきゃ、1日3時間はキツイ。
リスニングでシャドーイングができても、その文章をイチから作れるかと問われるとまだまだ。こればかりは成果が見えづらいところだから、仕方がないのかもしれない。スピーキングでやってる英作文と、長文で構成される文はやっぱりちがう。接続詞とかも入ってくるから、長文は難易度が高い。
長文以前に短文の英作文を身につけるのは当然必要だけど、英会話のレッスンを振り返ってみると、自分は完全に1文しか作れていない。作れてもbutやbecauseを組み合わせて2文が限度。
長ければいいってもんじゃないけど、いまは最高でも2文しか作れないから、自分で話そうとする内容(思考範囲)も話せる範囲で無意識に収めてしまっていると思う。
話せる文の数だけ、思考が広がるわけなので、やっぱりもっとたくさん話したい。なによりもまずは短文英作から頑張ろう。

トライズ(TORAIZ)
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アユム

ライター。書店と出版社での仕事を経験後、本と英語のWebマガジン「コトビー」を運営。2017年より株式会社ミシェルベース代表取締役。現在の目標は1日1冊、洋書を読むこと。1988年、千葉県生まれ。読書量は年間200冊ほど。

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